今年最初のマエストローラ・イベント「カンボジアの美しい舞踊と楽しい音楽」

 
これです!マエストローラ音楽院での今年最初で通算4回目のチャリティーコンサートは、アンコールワットの古代からカンボジアに伝わる古典舞踊。 

今から4週間後の2月12日(日)の13時からと16時からの2回公演で開催されます

妖艶なまでの美しいカンボジアの踊りを1メートルの至近距離で楽しめますよ!

合わせて、カンボジアで今も歌われる伝統音楽(民謡とでも!)を、ヴァイオリン、チェロとクラリネットで演奏。踊りと音楽のあとには、ワインやカンボジアコーヒーも。 日曜日の午後、外は寒くとも、暖かなサロンで楽しい時間が持てそうです。

カンボジア舞踏

チャリティサロンコンサート
アンコールワット 天女の輝き
〜カンボジアの古典舞踊と伝統音楽〜

2012年2月12日(日)

【13時の部】 13:00〜15:00

【16時の部】 16:00〜18:00
※各回定員25名

カンボジア古典舞踏:山中ひとみ
伝統音楽演奏:慶應義塾ワグネル・ソサエティー・OBオーケストラ有志

申し込み方法など、詳しくは http://www.maestrora.jp/news/event.html をクリックしてご覧ください。 2月12日(日)の午後、マエストローラ・サロンでお会いしましょう!


立花千春・岩佐和弘フルートコンサート・・2011年12月の思い出(2)

 2012年12月24日、クリスマスイヴの日に、2012年1月からマエストローラ音楽院でレッスンを始める名フルート奏者立花千春さんを歓迎して、岩佐和弘さんとデュオでのフルートコンサートが開催された。昼と夜の二部にわたって、バッハ、モーツァルト、クーラウから、ショパン、パガニーニ、ドップラーなど、写真のように、次々に名曲が演奏され、昼夜あわせて60名強のフルートファンたちの納得のイヴ・コンサートとなった。

P1040436.JPG

立花千春さんは、前半・後半で衣装を変え、聴衆の目を楽しませるプロ意識!

P1040440.JPG

パリで勉強していたころ、工藤重典門下で立花さんの兄貴分でもあった岩佐和弘さんも、立花さんとは違った味のある演奏を披露。

P1040427.JPG

途中ではクリスマスソングも交え、コンサート後にはワインパーティーもあって、楽しいクリスマスイヴとなったのでした。

P1040449.JPG

2011年12月の思い出(1) 木下尚慈と仲間たちコンサート

 今日、久しぶりにブログの管理者ページを見たら、前回書き込んでから23日も経過。
その間、理事長きのさんは、病床に伏していたのではなく、(いつも長い目の)ブログを書く暇もなかったのであります。そこで、今日から7回連続で12月にあったアレコレをご紹介しましょう。

まずは、12月18日の「木下尚慈と仲間たちコンサート」

P1040390.JPG

日頃は、マエストローラ音楽院に来る人たちの音をただただ聞いているだけの私ですが、一年に一回ほど、自分が主役の室内楽コンサートをやっています。今回はロマン派ばかり、以下の曲を演奏。
チェロに吉澤茂さん、ピアノに松山玲奈さんをお迎えしてのコンサート

ベートーヴェンのピアノ、チェロ、クラリネットのための「街の歌」トリオ
シューマン:三つのロマンス (クラリネットとピアノ)
ブラームス:クラリネット・ソナタ作品120−1
モンティ:チャールダッシュ(アンコール)

演奏時間60分を超える上記のプログラムを、昼、夜の2回もやるという無謀な試みをやってみたのであります。演奏の出来は、当日おみえいただいたお客様たちにおききください。

ともかくも、夜の部が終わった後のワインが最高においしかったことだけは事実。

このような私に付き合ってくださっ皆様にただただ感謝!!!

この秋もコンサート・シーズン

P1040071.JPG 

これは、マエストローラ音楽院の入口にあるドア。その上に何枚も貼ってあるのは、この秋から暮れにかけて、マエストローラ音楽院の講師たちが出演するオペラやコンサートのチラシ。

リストアップしてみると、

10月7日(終わったが)  エクスプリス QT  磯野正明
10月17日  東京フィルハーモニア室内オケ 磯部周平 
10月29日  ヴィオラリサイタル 林徹也と林美智子
11月1日 オペラ「ジャンニ・スキッキ」    立花敏弘
11月3日 オペラ「かぐや姫」          立花敏弘
11月5日 カスタム・ウィンズ木管五重奏団 岩佐和弘
11月11日・13日 オペラ「コジ・ファン・トゥッテ」 高橋薫子
12月5日 チェロ・リサイタル                 花岡伸子
12月6日 ALBERI String Quartett     戸澤哲夫

現役で演奏活動をしながら、後進の指導にも熱を入れているマエストローラ音楽院の講師陣の実態がこれでわかりますね。

この先生方に習いたい人は http://www.maestrora.jp/index.html をクリックして、チェックしてみましょう! 

今年2011年も古嵜先生のドイツリート公開レッスンが行われ…

 昨年の秋に続いて、今年2011年もドイツから帰国中のドイツリートの名歌手、古嵜靖子さんを招いて、マエストローラ音楽院と日本ドイツリート協会の共同で、ドイツリート公開レッスンが開催された。

今回も4名の熱心な受講者に、古嵜先生の熱血指導が・・・。
この写真は受講者がシューベルトの「ゲーテの詩による歌」について指導を受けているところ。

P1040008.JPG

先生の指導は、いつも作曲家が選んだ詩の主人公、伝えたい内容、そしてその背景となる感情のすべてを理解するところから始めなさい・・・と始まる。

たとえば、ヴォルフの歌曲「小さいものでもウットリさせることができるわ」であれば、46曲もある最初の歌として、軽い、素敵なオードブルのように、一言一言を、決して重くしっかりと歌うことのないように、軽く、召しあがれ・・・という雰囲気を出すようにしなさいと。

マーラーの「誰がこの歌を作ったの?」という民謡から取った歌であれば、楽しい田舎の民謡らしさを出して、タララン〜〜タラリン〜〜 とリズミカルに歌うとか。

シューベルトの「ただ憧れを知るものだけが」という、ゲーテの詩から取ったものであれば、天涯孤独の旅芸人の娘の寂しさや手に入らない愛へのあこがれを”五臓六腑が燃えるようなせつなさ”で表現するとか。つまり、歌唱の技術からではなく、まず、心の内側から入ることが必要・・・とか。

シューベルトの「鱒」であれば、川の岸で、鱒が勢いよく自由に泳ぎ回っている様子を、生き生きと表現し、伝えること・・・だとか。 語り手に代わってどのように描写できるかが歌手に問われるのだ。

古嵜先生の考えでは、ドイツリートには以下の5種類があるそうだ。
1. 自分の気持ちを歌う。
2. 相手に話しかける。
3。 自然の情景を描写する。
4、 バラード:一人で何人かの人たちを演じる(魔王、子供、父親の例のように)
5、 自分の中に入っていく(ヴォルタンの例)

そして、この日の4時間半にわたるレッスンでは、貴重な数々のアドバイスが・・・。

1.子音を強くしすぎることで、母音(歌の流れ)を殺さないように。 子音を軽く短くすることで、次の母音に息をたっぷり使えて、より少ない息で歌の流れをつくることができる。
2.子音では、舌やアゴにチカラを入れすぎず、舌を軽く使うだけで弾力的に発音。たとえば、MEIN
(マイン)と発音するとき、最後のNの発音で舌を上の歯の内側まで動かすと、喉が閉まって声の響きが止まってしまう。Nは舌の先を上あごの真ん中で止め、のどをあけたままにすることで、響きを変えないことができる。
3.全体の流れを歌うために、一つ一つの言葉を、個別にしっかり歌いすぎないように。
4.高音域も、中音域も、低音域も・・・同じように喉をあけて、声の緊張感を保つこと。
5.声を前に響かせるためには、アタマの重心を後ろに持ってきて、ウシロをあけて響かせる。
6.高音域は派手に聞こえるが、意味のあることは大抵中音域で表現される。中音域をしっかり響かせることは、とても大切。
7.大きな溜息を表現する前には、大きく息を吸う。
8.悩みを歌うときは、特に、技術からでなく、心の内側から入ること。
9。 母音の(日本風に言うとアイウエオ)のそれぞれの歌い方[あごや口の形」が離れすぎないようにしておくと、あごや口のをあまり動かさないでおけるので楽になる。

そして、10数名の聴講者たちも、熱の溢れる古嵜先生のレッスンに「わずか1時間足らずのレッスンで皆さんの声が激変するので、感動しました。勉強になりました。」などの感想を残して家路につかれました。

P1040014.JPG

いつも、いつも、このよに素晴らしい先生方の熱意あふれるレッスンが行われるマエストローラ音楽院・・・・声楽だけでなく、弦楽器、管楽器やピアノまで、マエストロ、マエストラたちによる指導が目白押しです。 ぜひ、定期的に以下のHPをチェックしてみてください。

http://www.maestrora.jp/index.html









マエストローラ音楽院が2周年を迎えました!

マエストローラ音楽院が開校して今日でちょうどまるニ年、あっという間の730日でした。一流講師陣も18人に増え、ここ半年だけでも140人の人がレッスンを受講。

ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスなどの弦楽器から、ピアノ、声楽、ギターに加え、フルート、クラリネットなどでの個人レッスンや、弦楽合奏レッスン、室内楽アンサンブルレッスンまで、連日多彩なレッスンが繰り広げられています。 

加えて、サロンやスタジオの響きや雰囲気に加え交通の便の良さを気に入ってリハやコンサートにレンタルで利用されるかた達もじわじわと増えて賑やかな毎日です。これからも、どうぞよろしく!

以下は、最近サロンをレンタルされたある学生時代の仲間たちがマエストローラ・サロンで楽しんでいる様子。

P1030989.JPG

レッスンで腕を磨くだけでなく、仲間たちと楽しい時間を過ごすにも、ぜひマエストローラ音楽院へお越しください。

音楽院でのレッスンは http://www.maestrora.jp/index.html をクリック

サロンやスタジオのレンタルは  http://www.maestrora.jp/space/  をクリック

今年2011年の夏も軽井沢で充実のアンサンブル合宿が!

 8月上旬の4日間、旧軽井沢のある方の別荘をお借りして、今年もアンサンブル三昧の合宿が行われた。 これは洋室でのピアノ四重奏曲。

P1030923.JPG

そして、和室でも弦楽四重奏曲。

P1030924.JPG


このように林徹也、林美智子両先生の指導のもとに、参加者たちは、次々に与えられた曲を
初見で(その場で初めて見る譜面を見ながら)合奏をすることで、譜面をとっさに理解しながら他の楽器と合わせて演奏する技術を学ぶのです。

ある方は、「もう、気が狂いそう!」といいながらも、終わってみると、一日のうちに4つも5つものの曲を集中して味わう充実感、緊張感、集中力・・・をまとめて味わい、いつの間にかステップアップしているのです。

私も、お世話役の合間を縫って、モーツァルトやブラームスのクラリネット五重奏曲を楽しませていただきました。

そして、夜は大宴会。音楽談義に花が咲いたのでした。

P1030927.JPG

マエストローラ音楽院で2回目のチャリティコンサート:アラブ伝統楽器のウードの響き

 先週の土曜日、午後と夜のニ回にわたって、マエストローラ音楽院でチャリティコンサートが開かれた。目的は、東北の被災地や、パレスチナ、イラクでの日本国際ボランティアセンターの活動を支援するため。

前回の1月にはジャズピアノと南アフリカ・ゴスペルが演奏されたのだが、今回は「アラブの風と月」と題して、アラブの伝統楽器であるウードを、日本のウード演奏の第一人者である常味裕司さんにたっぷりと演奏していただいた。(常味さんはボランティアで出演。ありがとうございました。)

P1030875.JPG

写真は旧約聖書にすでにこの楽器の記述がみられることなど、ウードの生まれてきたアラブ文化や歴史について熱心に説明している常味さん。

演奏は、地中海の南側にある、チュニジア、エジプト、東側のトルコ、イラク(バグダード)、パレスチナなど、アラブの人々の喜びや悲しみ、愛、別れ・・・を多彩に表現し、心の底を覗き、えぐるような深い響きと演奏に60名近い聴衆の耳をひきつけ、感動が生まれた。

P1030876.JPG

常味さんはウードにとどまらず、ピアノの上に置いてある笛や、何種類もの打楽器も紹介。すっかりアラブ音楽の専門家になった人たちは、音楽のあとには美味しい食事を・・・と、新宿御苑の周囲のお洒落なレストランへ満足げに分かれて行った。

このチャリティコンサートの結果、皆様からいただいた 122,464円の寄付が集まりました。さっそく、この浄財は日本国際ボランティアセンターに送られ、東北被災地や、厳しい環境の中でもがいているパレスチナやイラクの人たちの自立支援のために使われます。

参加いただいた皆様、ほんとうにありがとうございました!

スイス・ベルン響ソロ首席コントラバス奏者石川滋さんの公開マスタークラスが開かれて

 先週の金曜日、マエストローラ音楽院で1年ぶりにスイスから帰国した石川滋さんによるコントラバス公開マスタークラスが開かれた。

受講したのは女性ばかり4名。最初にレッスンを受けたのは、芸大現役学生のこの方で、まず、ボッテシーニの「序奏とガボット」を石川先生に見つめられながら演奏するところ。

P1030847.JPG

曲の全体の流れの作り方、フレーズの歌い方、ボウイングのコツ、さらには、スピッカートの演奏法まで、受講生の質問に丁寧に答え、一緒に考えながら解決していくのが石川先生の良いところ。

説明しきれない場合は、自らもその部分を演奏したり、一緒に弾いてみたりして、納得のいくまで丁寧な指導が続く。

P1030848.JPG

この日、ほかの3名の受講者は、R グリエールの4つの小品、ディッターズドルフのコントラバス協奏曲、ヘンデルのソナタ g moll  など、コントラバス奏者なら必ず一度は学ぶ名曲を次々に演奏し、先生の熱心な指導を受けました。

さらには、10名を越える熱心な聴講者たちも加わって、遅くまで、久しぶりのコントラバス・マスタークラスが続いたのでした。

石川滋先生の素晴らしさをもっと味わうには、明後日の7月16日(土)19時より、トッパンホールで、石川滋コントラバスリサイタル2011があります。 演奏されるのは以下の4曲。

メンデルスゾーン チェロソナタ第2番
ボッテシーニ パッショーネ・アモローサ
バリエール コントラバス2本のためのソナタ(西山真二さんと共演)
コダーイ アダージョ

ぜひ、聴きに行ってください。

今週も、マエストローラ音楽院では、チェロの林俊昭さん、フルートの岩佐和弘さん、ヴィオラの林徹也さん、ピアノの林美智子さん、クラリネットの磯部周平さん、チェロの磯野正明さん・・・・といった名演奏家&名講師たちがレッスンをしています。

プロであれ、アマチュアであれ、ご自分の演奏に新境地を見いだしたい人はマエストローラ音楽院に足をお運びください。 詳しくは http://www.maestrora.jp/index.html をクリック!


5回目のマエストローラ音楽院発表会がにぎやかに!

 先週土曜日25日に、早くも5回目となったマエストローラ音楽院受講生による発表会が音楽院サロンで行われた。

30人近い聴衆を前に日頃の練習とレッスンの成果を競い合ったのは、中学生から50〜60歳代の大人まで、合計18組、30数名の人たち。(多すぎて、写真をお見せできないのが残念!)

午後2時半から7時近くまで。のべ演奏時間が4時間近くという長時間のコンサート。

ピアノ・ソロから、ヴァイオリンやヴィオラ、チェロのソナタ、チェロ2重奏、ソプラノ・ソロ、フルート&ピアノ2重奏、ピアノトリオ、ヴァイオリン&ヴィオラ&ピアノのトリオ、、8名による弦楽合奏まで、色とりどりのアンサンブルが次々に展開され、しかもそれぞれに10〜15分のレヴェルの高い演奏で、4時間が短く感じられるほどだった。

マエストローラ音楽院を開講して、1年9カ月。今年の前半だけでも100名以上の方々がレッスンを受講し、そのなかから、これだけの演奏をされるプロ・アマの素晴らしい音楽家たちが育ったことに感無量。講師の先生方の指導とともに、これからが、ますます楽しみだ。

以下はプログラムです。(演奏順)


弦楽合奏:ヘンデル: コンチェルト・グロッソ 作品6-4 イ短調 

ハイドン: 二つのチェロのための二重奏曲 ニ長調

(モデラート、メヌエット、アダージオ、プレスト) 

 
ショパン: ワルツ第15番 ホ長調 作品番号なし (ピアノソロ)

ワルツ第9番変イ長調 作品69-1

ワルツ第6番変ニ長調 作品64-1

 
モーツァルト: ヴァイオリン・ソナタ 第40番 変ロ長調K.454 第12楽章

 
ソプラノ独唱

1)
ジョルダーニ:  「いとしい人よ」 
2 ヘンデル: 「プラタナスの木陰で」  
3 プッチーニ: 歌劇 「つばめ」 “ドレッタの素晴らしい夢”

 
モーツァルト: 12のデュオ(VL&VA) へ長調 K.V.487から (No.1-4


ホフマイスター: ヴィオラ協奏曲ニ長調 第1楽章


ソプラノ独唱

1)
ロッシーニ: 「ヴェネツィアの競艇」より "競艇前のアンゾレータ"

              "競艇中のアンゾレータ"  "競艇後のアンゾレータ
2) プッチーニ: オペラ 「ジャンニ・スキッキ」より "お父さまにお願い"

 
ベートーヴェン: ヴァイオリンソナタ 第1番 ニ長調 作品12-1  

1楽章、 第2楽章

 

 モーツァルト: ピアノ三重奏曲 第2番ト長調 KV.496 第1楽章


ハイドン: ヴァイオリン協奏曲ハ長調 第1楽章 アレグロモデラート

 
J.S.バッハ: フルート&ピアノ:ソナタ 変ホ長調 BWV1031

 
ピアノ・ソロ

1)
ヨハン・セバスチャン・バッハ: 平均律第1巻BWV853から フーガ 
2) シューベルト: 即興曲D899から第3


ブラームス: ヴィオラソナタ 第2番 変ホ長調 作品120-2 第1楽章


ピアノ・ソロ 
マヌエル デ ファリャ: 歌劇 「はかなき人生」より  スペイン舞曲第1番 


チェロ&ピアノ
1)クープラン: コンサートのための5つの小品(全楽章) 
2)フォーレ: 夢のあとに 

 

ソプラノ・独唱
   1)F.リスト: ペトラルカの3つのソネットより「 この地上で天使の姿を」

2)G.シャルパンティエ: 歌劇 「ルイーズ」より  その日から“

 
モーツァルト: ピアノ・ウァイオリン・ヴィオラの為のトリオ 変ホ長調 KV498  

この発表会は3カ月ごとに開催されます。次回もお楽しみに! 

マエストローラ音楽院については、
http://www.maestrora.jp/index.html をクリック!

       



calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< January 2012 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM